MENU

【SnowMan】アリーナツアー2022の倍率は10倍以上?!狙い目の公演や日程はどこ?

Snow Manのアリーナツアー「Snow Man LIVE TOUR 2022 Labo.」の公演が決定しましたね!昨年に続き今年もアリーナツアーが開催されるとなって「今年も行きたい!」と思ったファンの方も多いのではないでしょうか?

同時にSnowManのFC会員が80万人超えをし、喜んでいるファンの方も多いと思います。しかし気になるのが、ツアーのチケットの倍率です。FC会員が多くなるほど倍率は高くなるものです。

そこでこの記事ではSnowManアリーナツアー2022の倍率と狙い目の公演や日程について調査しました。絶対チェットを獲得したい方は参考にしてください。

目次

【SnowMan】全国ツアーの倍率が10倍以上?!

snowman,ツアー,倍率

SnowManのアリーナツアー2022の公演が決まりましたが、倍率はどの位なのでしょうか?

調査をしたところ、2022年のアリーナツアーの倍率は7.4倍〜15倍となりそうです。かなり高い倍率ですね。

最高の21倍となると、

まず2022年のツアーの詳細をまとめてみます。

  • 申し込み期間:8/8㈪18:00~8/12㈮12:00
  • 抽選結果:8/29㈪以降
  • 支払期限:8/31 (水) 23:59
  • 1公演2枚まで

1つの公演で1人2枚までのチケットが購入できます。

そして今回の公演会場の収容人数は次の通りです。

公演日 公演場所 公演数 収容人数
10/1(土)~10/2(日) 【大阪】大阪城ホール 4回 1公演:16,000人
10/5(水)~10/8(土) 【神奈川】横浜アリーナ 6回 1公演:17,000人
10/29(土)~10/30(日)  【新潟】朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター 4回 1公演:10,000人
11/4(金)~11/6(日) 【北海道】真駒内セキスイハイムアイスアリーナ 5回 1公演:10,024人
11/26(土)~11/27(日) 【福岡】マリンメッセ福岡A館 4回 1公演:11,093人
12/2(金)~12/4(日) 【静岡】エコパアリーナ 5回 1公演:10,000人
12/8(木)~12/9(金) 【宮城】セキスイハイムスーパーアリーナ 4回 1公演:7,063人
12/21(水)~12/22(木) 【愛知】日本ガイシ スポーツプラザ ガイシホール 3回 1公演:10,000人

昨年のアリーナツアーが7都市32公演で16万8400人を動員し、今回の公演が8都市35公演の予定です。ホールの収容人数を見てみると全部で42万4372人を収容できます。

では、当選倍率についてみてみましょう!

2022年8月にはFC会員が80万人を突破したと言われています。さらに、1つの会場で3〜6公演ありますよね。

そのため、1人2枚4公演の申し込みをする可能性があります。FC会員の80万人全員が1人2枚4公演を申し込んだ場合、640万枚のチケットの応募になります。

その場合、チケットの倍率は15倍となります。しかし、FC会員全員が応募するとは限らないので、最低でも5割の方が応募したとします。

その場合、320万枚のチケットの応募になり倍率は7.4倍になります。

しかし、これは公演全体での倍率なので、公演場所や日程を絞れば高確率で当たりそうですよね!では、狙い目の公演はどこなのでしょうか?

駆け込み入会は当選しにくい?

今年のツアーが決まってからFC会員に入会された方も多いと思います。そこで気になるのが駆け込み入会した時の当選確率ですよね。

ツアーが決まってから入会してチケットの申し込みをした場合、当選確率はどうなるのでしょうか?

調査をしたところ、駆け込み入会でも当落には関係ないようです。

駆け込み入会をして当選した人もいれば、落選してしまったという人もいることが分かります。現在のFC会員の方達は駆け込み会員の方は無効にして欲しいと願う人が多いようです。

つまり、以前からFC会員だった人も駆け込みで会員になった人も当選確率は平等ということになります。

【SnowMan】ツアー2022の狙い目公演はどこ?

SnowManツアー2022の狙い目公演はどこなのでしょうか?チケットの倍率が高いので、狙いを絞って当てに行きたいですよね!

今回の公演で狙い目と言えるのがこちらです。

【神奈川】横浜アリーナ

10/5(水)・10/6(木)・10/7(金)

では、なぜ横浜アリーナが狙い目なのでしょうか?ポイントとしては3つあります。

  1. 収容人数が1番多い
  2. 平日に公演がある
  3. 公演数が多い
  4. 祝日ではない

2022年の公演場所で1番収容人数が多いのが横浜アリーナです。横浜アリーナは17,000人の収容人数ができます。

他のホールは1万人前後の収容人数なので、7000人多いのは他のホールよりも当選確率が上がりますよね。

さらに横浜ホールでの公演は4日間に渡り、回数も6回ととても多いです。また他のホールが土日に行われるのに対し、横浜アリーナですは平日に行われるのもポイントですよね!

そのため、平日に行われて収容人数の多い横浜アリーナが狙い目と言えるでしょう!

目次
閉じる